所長ブログ

2015年1月29日 木曜日

シッカリした企業法務は企業の信用を守ります

残業代未払や社内でのパワーハラスメント事例がニュースになっています。
そのような企業内のトラブルに関心を持つ一般の人が増えているということです。
ニュースになってしまうと、会社のイメージが下がります。
すると、会社の信用が傷つき、顧客のみならず取引先が減って業績悪化の原因になるのです。

トラブルが発生しないように抑え込むことは難しいですが、企業法務がシッカリしていれば、発生時にきちんと対応し、治めることができます。
そのためには法務の専門家が必要です。
当事務所は東大阪及び大阪の企業法務、会社破産を引受けており、多くのトラブルを手がけてきました。

トラブルは、経営者一人で判断するよりも、経験豊富な法律の専門家に冷静な助言の元で解決した方がダメージが少なく、業績に響きません。

投稿者 弁護士法人東大阪総合法律事務所